子供と話すのが苦手なパパにおすすめのコミュニケーション方法 

スポンサーリンク
保育園
パパ
パパ

こんにちは

子供と話すのが苦手だったパパのPさんです

今では子供可愛いなぁとデレデレしてます笑

実家の目の前に公園があって小さい子が遊び回ってる環境で育ったけど、子供はどうも苦手でした

小さい子からは「まー坊!まー坊!」と言われて、遊んでーと寄ってこられても何して遊んだらいいのやら?と困ってました

子供ができ育児をするようになり、子供と一緒にいる時間が段々と増えていき何が苦手だったのかな?と考えてみました

すぐに浮かんだのは「何を言ってるのか分からない」でした

何か言われてるけどよく分からなくて、意思の疎通が出来ないことが続いて苦手意識があったのかな?と思いました

子供とコミュニケーションが不足すると、子供が何をしたいのか理解出来ず、パパの都合で何かをやると「それは違う!!」と泣かれたりママ!ママ!と言われます

私まだまだ子供とコミュニケーションを取ろうと努力中です

そんな私が実践している方法を紹介します

簡単な質問を毎日する

私の場合は「今日は何を食べたの?」と質問します

子供からごはんやパンやうどんといった答えが返ってきたら、必ず繰り返します

繰り返す事で子供も伝わった!と安心します

コミュニケーションの基本はキャッチボールです

一方的に話すだけだとうまくいきません

子供が答えてくれた事に「うんうん」とか「そうなんだ」だけだと子供も伝わったかなぁ?と不安になります

慣れてきたらパパもパン食べたよとかパパはカレーだったよと言ってあげると子供との会話が出来ます

短い単語から始めるとハードルが低くて続きます

私自身 パパ嫌!ママがいい!と言われてショックを受けたことがあります

まだ言われるのでまだまだ修行中ですが、まずは簡単に出来ることから始めると、出来る経験が積み重なり続けられます

子供に辛く当たられてもめげずに、パパの顔を見たら100%の笑顔になるように頑張りましょう

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村
アドラー式子育て 家族を笑顔にしたいパパのための本 (小学館クリエイティブ単行本) | 熊野 英一 |本 | 通販 | Amazon
Amazonで熊野 英一のアドラー式子育て 家族を笑顔にしたいパパのための本 (小学館クリエイティブ単行本)。アマゾンならポイント還元本が多数。熊野 英一作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またアドラー式子育て 家族を笑顔にしたいパパのための本 (小学館クリエイティブ単行本)もアマゾン配送商品なら通常配送無料...

コメント

タイトルとURLをコピーしました